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突然ですが、
クレームの話。

クレームは、
誰が悪かったのか ではなく、
何が悪かったのか が重要。

という話をご存じでしょうか。

とかく、苦情をもらったときは
あ~、○○さんがもう~。と思いがちです。

でも、問題点そのものにフォーカスして
解決することが重要。ということです。

感情的にならず、客観的になれる点でも
この思考はとってもいいですよね✨

たとえ、○○さんの対応が悪かったとしても
○○さんを全否定するのではなく、
応対の△の点を改善してほしいの。でいいわけです。

フムフム。

さて先日、

新しい良い話を聞きました。

パワハラ。
ハラスメントの場合は、
何を言われたか より、
誰に言われたか に反応する。

クレームの逆です。

何を言われても、
信頼がある相手なら、それは
ハラスメントとは捉えない。

冗談で済む話と、
「信じられない!傷ついた!訴えてやる!」
になる話。
どうやら、相手次第ってことなのかも。

だからこそ、そうならないためにも
相手を尊重して、お互いに
よい関係を。

ってことかなあ~

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